IRODORI LETTER — FAMILY CONNECTED SNS

いろどりレター
離れていても、「元気だよ」が届く。

離れて暮らす高齢の親と家族のための、やさしい家族SNS。合言葉ひとつで家族だけの部屋がつながり、写真とメッセージ、そして「まいにち脳活」の毎日の記録が、さりげない見守りになります。

いろどりレターアプリの画面イメージ:家族とのメッセージと脳活記録の共有
FEATURES

「見守りカメラ」でも「安否確認ボタン」でもない、あたたかい形

監視されるのは、誰だって嫌なもの。いろどりレターは、家族の自然なやりとりの中に見守りを溶け込ませます。

スマートフォン越しに家族の愛情が届く様子を表したイラスト
家族ルームでのやりとり(イメージ)
01

合言葉でつながる家族ルーム

アカウント登録の複雑さを排除。家族で決めた合言葉(パスコード)で入室し、「親」「子」「孫」など役割を選ぶだけで始められます。

02

大きな文字と、MUD配色

UDフォント・高コントラスト・シンプルな画面。スマホが苦手な方でも迷わない、MUDのプロが設計したインターフェースです。

03

脳活の記録が、会話のきっかけに

「まいにち脳活」の取り組み記録を家族にゆるやかに共有。「今日もやってるね」「最近調子いいね」——数字ではなく会話が生まれます。

04

プライバシーはデータ層で保護

何をどこまで共有するかは本人が決められる設計。共有範囲の制御をデータベースのルールレベルで実装し、安心して使える基盤を構築しています。

開発ステータス:いろどりレターは現在開発中です。先行利用にご協力いただけるご家族・自治体・介護事業者さまを募集しています。

家族の「つながる見守り」を、いっしょに

先行利用・実証にご興味のある方はお気軽にご連絡ください。

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